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フォーマルスーツについて

ハレの日も高級感と品格あるオーダースーツで特別な日を彩ります

ハレの日に相応しい、高級感と品格を兼ね備えたオーダースーツで、お客様の特別な瞬間をさらに輝かせます。当店では、一流の素材と熟練の技術を駆使して、あらゆるフォーマルシーンに対応できるスーツを仕立てます。結婚式・式典・重要なビジネスシーンなど、大切な日にふさわしい装いを提案いたします。お客様一人ひとりの魅力を最大限に引き出すオーダーメイドのフォーマルスーツで、忘れられない一日をお過ごしください。

結婚式
式典
葬儀(お葬式)
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¥64,900
(税込)

こんな人におすすめ

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STAFF / 中畠
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DAVID layerのフォーマルオーダースーツの特徴

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シルエットから生地選びまで全てオーダー可能

DAVID LAYERでは、クラシック・モダン・スリムなど、ご自身の体型や好みに合わせたシルエットを選ぶことができます。また、生地選びは、オーダーメイドスーツの重要なポイントです。ウール・カシミア・リネン・シルクなど、高品質な素材の中から選ぶことができ、季節や機能性、見た目の好みに応じて最適な生地をご提案いたします。

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オーダースーツ店ならではの知識とアドバイス

フォーマルスーツ選びについても、専門店ならではの幅広い選択肢と知識を兼ね備えております。ラペルの形状や幅、ボタンの数や配置、ポケットのスタイルなど、細部にわたるデザインは、スーツの全体的な印象を大きく左右します。全体的なデザインのアドバイスはもちろん、着用シーンのマナーについてもお話しさせていただきます。

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スーツだけでなく小物もオーダー可能

小物としては、ネクタイ・ベルト・靴などがあり、これらをオーダーメイドで選ぶことで、フォーマルな装いに洗練された印象を与えることができます。
また、小物をオーダーすることにより一つ一つのアイテムが際立ち、フォーマルの場だけでなく、ファッションの一部として単品で普段使いもできるようになります。

フォーマルスーツ制作事例

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【大阪府・社長様】ゴルフからビジネスまで。軽快に羽織る、大人の余裕を纏うオーダージャケット

ビジネスからレジャーまで幅広く活用でき、かつ「着ていて楽」であることを追求した、オーダーならではのこだわりを詰め込んだ一着の魅力を解説します。 既存のお客様よりご紹介をいただき、大阪で多角的に事業を展開されている社長様に … <a

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シャツ・タイで魅せるオーダースタイル

「スーツは、Vゾーン(胸元)で完成する」 これは、サヴィル・ロウの老舗からイタリアのサルトリアまで、世界中の仕立て職人が口を揃える真理です。 どれほど高級なオーダースーツを仕立てても、合わせるシャツの襟がくたびれていたり …

採寸をするスーツショップの店員

【兵庫県神戸市・出張採寸】オーダースーツ制作事例|0.5cmの微調整が生む「究極のフィット感」と理想のシルエット

本記事では、兵庫県神戸市からご依頼いただいたY様のオーダースーツ制作事例をご紹介します。以前のスーツ店では叶わなかった「理想のサイズ感」を実現するため、滋賀から神戸へ出張採寸に伺い、0.5cm単位の体型補正を駆使して仕立 … <a href="https://www.david-layer.com/portfolio/%e5%85%b5%e5%ba%ab%e7%9c%8c%e7%a5%9e%e6%88%b8%e5%b8%82%e5%87%ba%e5%bc%b5%e6%8e%a1%e5%af%b8%e3%82%aa%e3%83%bc%e3%83%80%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%83%bc%e3%83%84%e5%88%b6%e4%bd%9c/"

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春の新生活。第一印象を制するオーダースーツ

新しい季節、新しい環境、そして新しい自分。春は期待と緊張が入り混じる特別な季節です。4月からの新生活に向けて準備を進める中で、最も重要な「武器」となるのが、あなたの身に纏うスーツです。 心理学において「メラビアンの法則」 … <a

礼服とビジネススーツの違いとは
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礼服用のブラックスーツ
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ビジネス用のブラックスーツ
POINT 01

「色」の違い

礼服は一般のビジネススーツのブラックとは異なり、より濃い色(深い)ブラック生地が特徴的です。より深さを感じる濃い黒が品格の象徴され喪服なら艶のない黒色が求められます。
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ステッチなし
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パンツの裾
POINT 02

「まじめ」なデザイン

ジャケットのラペル(襟)はステッチ(縫い目)のないデザイン、パンツの裾はシングル(折り返し)がないデザインが望ましいなど、マナーや伝統として原則のデザインがあります。
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葬儀
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結婚式
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靴、シャツ
POINT 03

「合わせる小物」の違い

結婚式などの祝儀シーンであれば白やグレー(シルバー)のネクタイを、喪服であればネクタイだけでなく靴下も黒で統一するなど、合わせる小物にも様々なルールがあります。